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Japan
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Politics and general hard-news topics.
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By Avanti Yasunori Verified| clicccar Verified ■欧州で人気のクーペ・スタイルを採用したSUV スズキが海外で販売しているスタイリッシュSUV「フロンクス」(FRONX)の日本導入を検討しているとして話題になっています。 「フロンクス」は昨春からマルチ・スズキが生産を手掛けているモデルで、スズキお膝元の新聞報道によると、2024年内の日本発売を目指しているようです。 欧州でも人気のクーペ・スタイルを採用しており、3連LEDヘッドランプをはじめとするゴージャスなフロントマスクに加え、ボリューム感のあるボディサイドや目新しい造形のリヤ周りなど、エクステリア・デザインが新鮮さに溢れています。 全長はトヨタ・ライズと同一の3,995mmで、ホイールベースもほぼ同じ。後席膝元の余裕はライズ並みと予想されますが、全幅は+70mm広い1,765mmでゆったりとしていそうです。 駆動方式はFFで、マイルドハイブリッド仕様にはパドルシフト付き6ATと5MTを用意。 インテリアには9インチサイズの大型モニターやヘッドアップディスプレイを装備しており、ワイヤレス充電に対応。
By Avanti Yasunori Verified| clicccar Verified ■デビュー後、初のマイナーチェンジで外観を変更 2020年7月にタイでデビュー後、翌年9月に日本に導入されたトヨタの人気SUV「カローラ クロス」(218.4万円~345.9万円)。 カローラシリーズの中で非常に高い人気を誇り、納車期間の長さが話題になりましたが、そんな同車も今秋2024年には導入後3年目を迎えることから、マイナーチェンジが噂されています。 2023年10月の改良では予想どおり、HEV仕様のシステム最高出力向上(122ps→140ps)、コネクティッドナビ対応ディスプレイオーディオ(10.5インチ)やフル液晶メーターパネル(12.3インチ)の採用、安全機能の充実などが図られましたが、エクステリアについては特に変更がありませんでした。 そうした中、初の同車導入先であるタイ市場で動きがありました。 トヨタ自動車が2024年2月8日、「カローラ クロス」のマイナーチェンジを発表。アーバン×プレミアムをコンセプトに、都市で生活するユーザーのライフスタイルに合わせてエクステリアが変更されています。
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